2009年08月27日

このマイケルの事件って結局マイケルのわがままのせいじゃないの???

マイケルにいいようにつかわれているだけだったんでは。

6月に急死した米歌手マイケル・ジャクソンさんの死因は、
致死量の麻酔薬の投与だったと、ロサンゼルス郡検視局が
判断していたことが分かったそうです。

そうだ、マイケルの部屋って汚いですよね・・・・。ぜひ掃除機を
と思い掃除機ランキングを作ってみました。

M・ジャクソン死因は「致死量の麻酔薬」=ロス検視局
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090825-00000643-reu-ent

わたしの予感が的中しましたわ・・・。
マイケルさんは安楽死を望んだのでは。
それにこの医師が力を貸したのでは。
そう思います。
だとしたら自殺ほう助罪に問われる可能性がありますね。
医師が致死量をあえて注射するでしょうか・・・?
マイケルさんと医師には固い絆があり、マイケルさんに
切願されて致死量の薬を投与した、とわたしはにらんでいます。

それに、マイケルは新しい薬剤師求人をすればよかったのに。

マイケルさんは、精神的にも病んでいそうでしたし、
膠原病も患っていたとかで、色々と限界だったのではないでしょうか。
いくらライブのリハを死亡数日前に元気にやっていたからといって、
それは彼の意志に反するものだったかもしれません。
彼には、我々には計り知れない心の闇が
あったのではないでしょうか。

参考:225

わたしならお金に困っていてもマイケルから離れますね。
posted by kota at 09:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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