2009年09月26日

オーストラリアにも黄砂なるものが存在するんですね。

オーストラリアはまだいいよ汚染されていない砂なんだから。

日本は春先に中国からやってくる黄砂に悩まされますが、
オーストラリアでは赤い砂の嵐が市民のもっぱらの悩みなのだそうです。

あとオーストラリアでも砂漠の真ん中でシステムトレード日経225先物をしていますね。

参考:バーチャルFX

その赤い砂が23日の朝シドニーの街を覆いました。
一面赤からオレンジ色に染めるその砂は
オーストラリアの内陸部から強風により吹き寄せられてきたものなのだそうです。

シドニーで「赤い朝」=内陸部の砂ぼこり空覆う−豪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090923-00000029-jij-int

赤い砂・・・って随分昔に山口百恵さんが主演したドラマのタイトルに
あったような、なかったような・・・。
そんな事はどうでもいいのですが、日本にいると赤い砂ってどんなものなのか
想像がつきません。

で、ネットで見てみたのですが本当に一面赤いのでビックリしました。
あんなに周辺が赤くなると、ちょっと気味が悪いですね。
黄砂の時期はほんのり黄色?っていう程度の色ですが、
オーストラリアの赤い砂はすごいです。
そりゃ飛行機も飛べないはずです。

あとオーストラリアの大砂漠の中で電子タバコを吸ったら気持ちがいいでしょうね。

黄砂と同じく赤い砂が飛ぶ日は洗濯物を外に干しておいたら
100%変色してしまうでしょうね。
これから11月頃までこういう現象が起こる日があるそうです。
この時期にシドニー旅行へ行くのは避けた方が賢明だと思いました。

日本はなんも悪くないのに汚い砂を飛ばす中国は最低だ。

posted by kota at 10:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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