2010年05月11日

清志郎さん一周忌でらしい感じのお墓も

とにかくファンの多い人ですよね。

清志郎さんらしく、形式にとらわれないロックな墓となり、
低く積んだレンガの囲いが特徴。
清志郎さんが愛した「ザ・ビートルズ」の名曲
「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」の題材となった
建物の雰囲気をコンセプトに作られたものなんですって。

わたしはお墓には入らない派。
自然葬派です。
まず、土の中で眠るという発想が暗い、
骨だけこの世に残しても意味がない、世継ぎが途絶えたら
荒れた墓になってしまいそれこそ悲惨、といった理由から。
最近は、永代供養の墓地(集団墓地?)に
進んで入る人も多いようですが、これもいやですねぇ。
何はともあれ、強く散骨希望!!

死んでまで失敗しない羽毛布団の選び方はないでしょう。

ウサギに自転車…お墓も“らしく”清志郎さん一周忌
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100503-00000045-spn-ent

昨年5月、58歳で亡くなったロック歌手、
忌野清志郎さんの墓が東京都八王子市初沢町の
高尾霊園高乗寺にこのほど建立されたそうです。
清志郎さんが生前にデザインしたキャラクターの
金属製の像がちりばめられ、欧風のレンガの囲いを
施したユニークなつくり、亡くなって1年になる2日、
熱心なファンが墓前に詰めかけ“ロックの王様”をしのんだとのこと。

天国でもエアロバイクでダイエット!日々の努力とその効果を赤裸々に報告してくれました。


ほほー。
レンガとはユニーク。
てっきりお墓は建てないのかと思っていましたが、
ファンが偲ぶ場所がなくなっちゃいますものね、
建てて正解でしょうね。

どうせならFX情報商材ならで供養してください。


お墓ばかりにならないようにしないとね。
posted by kota at 13:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。